おろしたての紳士靴。

1日歩いたら・・・かかとが見事に磨り減ってしまいました。

もう修理が必要なくらいに。

こうです↓
紳士靴のかかと、1日で磨り減る

どういった素材を使うとこうなる・・・

歩数計で見てみると、歩いたのは約6,500歩。

それでこんなふうになってしまいました。

自分の中での結構な衝撃的事件です。

ちなみに、同じタイプの靴のかかとをちょうど修理してもらったばかりで、やはり6,500歩くらい歩いてみました。

減り具合はこんな感じ↓
紳士靴 かかと修理後に1日歩く

かかとの素材はちょっといいタイプで、擦り減りにくいようですが。

(修理の値段は税込みで3,000円弱です)

このくらいであってほしいですよね、普通。

この靴はリーズナブルでデザインが悪くないので気に入っていますが、最初に付いているかかと部分はおまけみたいなものだな。

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